【日本の文化 冬至】ゆず湯に入って寒い冬も元気に乗り切ってもらいたいので!クレーンゲームに『生のゆず』入れちゃいました!! 【冬至キャッチャー】期間限定で登場!!

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※この記事はプレスリリースをそのまま掲載しています。

株式会社東洋(埼玉県北本市/代表取締役中村秀夫)が経営する、1店舗当たりのクレーンゲーム設置台数がギネス世界記録に認定されている「世界一のゲームセンターエブリデイ行田店(埼玉県行田市)」は、寒い冬も元気に乗り切ってもらいたいという思いから、冬至にゆず湯に入って頂ける様に、「生のゆず」と「ゆずの香りの入浴剤」がセットでGET出来るクレーンゲーム、「冬至キャッチャー」を2017年12月15日から期間限定で稼動開始させました。

 

 ≪冬至とは≫ 

1年中でもっとも昼が短く、夜がいちばん長くなる日を冬至(とうじ)といい、今年の冬至は12月22日(金)です。また冬至の日にゆず湯のお風呂に入ると、『1年中風邪をひかない』という言い伝えもあり、身体を温め寒い冬を元気に乗り切るという、昔の人たちの知恵でもありました。

 

 ≪冬至キャッチャーの特徴≫ 

季節の節目を大切にすると共に、昔ながらの風習で寒い冬を元気に乗り切ってもらいたいという気持ちを込め、景品には「和歌山県古座川産の生のゆず」と、「ゆずの香りが楽しめる入浴剤」の二つをセットにした物をご用意致しました。また、クレーンゲーム景品の獲り方にも工夫を施しており、ゆずの実が成っているように吊るされた状態から、まるでゆずを収穫する様にアームで下へ落とす仕様となっております。

 

 ≪ゆず湯の効果≫ 

東京ガス株式会社の都市生活研究所は、『柚子湯とさら湯で、それぞれ10分間入浴したあとの皮膚表面温度を調べる』という研究を行いました。柚子湯はさら湯と比べてみると1時間近く皮膚表面の温度が高い状態が続きました。これらの研究結果により、ゆず湯に入ることで血行を促進して身体を温める効果があるため、風邪の予防にもつながることがわかります。※<生活情報メディア>東京ガス『ウチコト』から引用

 


団長

「てらどらいぶ」管理人。 ゲーム開発のディレクター、動画配信サイト管理人のプロデューサーなどを歴任。 心のゲームは「ウィザードリィ」と「ザナドゥ」。ドラクエとFFならドラクエ派。