【インフルエンザ対策】まずは自己予防で対策を! 世界一のゲームセンターで紙型ワクチンがゲット出来る!?『読むインフルエンザワクチンキャッチャー』登場!

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株式会社東洋(埼玉県北本市/代表取締役中村秀夫)が経営する、1店舗当たりのクレーンゲーム設置台数がギネス世界記録に認定されている「世界一のゲームセンターエブリデイ行田店(埼玉県行田市、以下当店)」は、11月10日(金)にインフルエンザの予防対策方法が書かれた、トイレットペーパーを景品とした『読むインフルエンザワクチンキャッチャー』を 登場させました。

 

 

11月は予防接種適正月! しかし今年は…

11月に入り、“インフルエンザの予防接種”という単語を世間でもよく目にする時期となりました。一般的に、インフルエンザは12月~3月の間で流行すると言われ、対応する予防ワクチンの効果が約5ヶ月間である事から、11月中に予防接種を受ける事が推奨されています。

毎年、ワクチンは厚生労働省などが種類を決めていますが、今年は使用する「株」が製造過程で変更となった影響により、ワクチンの製造に遅れが出た為、11月の現時点では、予約が取りにくい医療機関があるなど、ワクチンが不足気味との事。例年より、期間にして約一ヶ月ほど遅れが出ている状況を見て、当店で何か対策が出来ないかと思い、今回の面白クレーンゲームを作成する事に致しました。

 

多くの人へ正しい予防対策の方法を!

この時期は小さなお子様からご年配の方、また受験生とそのご家族など、多くの方が予防接種を必要としている中、今年のワクチン不足の現状を受け、ぜひ楽しみながらも、インフルエンザへの正しい予防対策方法を知って頂き、自己予防をして頂きたいと考えました。

景品には【 読むワクチン トイレで医学 インフルエンザ対策。 】というトイレットペーパーを採用。こちらは手の洗い方、咳をする時のエチケットなどの予防法や、インフルエンザにかかってしまった場合の注意事項などが、可愛らしいイラストと共に掲載されており、短い時間でも楽しくインフルエンザ対策を学ぶことが出来る商品です。また、多くの方にゲットし、予防をして頂きたい為、アームに滑り止めのゴムをつけ、取りやすくする工夫もされております。


団長

「てらどらいぶ」管理人。 ゲーム開発のディレクター、動画配信サイト管理人のプロデューサーなどを歴任。 心のゲームは「ウィザードリィ」と「ザナドゥ」。ドラクエとFFならドラクエ派。