「ハロウィン」×「パンダ」!?今年だからこそ実現した組み合わせ!期間限定『 ハロウィンキャッチャー』登場!

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※この記事はプレスリリースをそのまま掲載しています。

株式会社東洋(埼玉県北本市/代表取締役中村秀夫、以下当社)が経営する、1店舗当たりのクレーンゲーム設置台数がギネス世界記録に認定されている「世界一のゲームセンターエブリデイ行田店(埼玉県行田市)」は、今年のハロウィンにぴったりな、“食べると舌の色が変わる”パンダクッキーを景品とした、【ハロウィンキャッチャー】を10月19日(木)に登場させました。

 

 ハロウィンの風物詩をクレーンゲームで表現 

 

今回登場致しましたハロウィンキャッチャーは、【クレーンゲームを通して、どなたでも気軽に楽しめるハロウィン】をコンセプトに、クレーン本体の下からかぼちゃのカプセルを吊るし、そのカプセルを景品に当てて取り出し口に落としてGETして頂く面白キャッチャーです。

ハロウィンと言えばかぼちゃのランタンこと「ジャック・オ・ランタン」が有名ですが、今回本体の下につけたかぼちゃは、操作する度に揺れ、その姿は彷徨うジャック・オ・ランタンを再現したものとなっております。

 

 

パンダの赤ちゃんの誕生記念も込めて

また、今年、上野の動物園でパンダの赤ちゃんが生まれ、とても話題になりました。今年のハロウィンキャッチャーの景品は、赤ちゃんパンダの誕生のお祝いの意味も込め、その記念としてパンダに関連がある商品を探しました。ハロウィンと言えば仮装ですが、食べると舌の色がに染まり、仮装要素もあるパンダの形をしたクッキーを採用。その結果、今年ならではの、ハロウィンとパンダのコラボをした『ハロウィンキャッチャー』

は、見て、遊んで、食べて楽しい、まさにこの時期ぴったりな景品がゲットできる、面白キャッチャーとなりました。

世界一のゲームセンター『エブリデイ』では今後も、他のゲームセンターには無いような、変わった面白クレーンゲームを提供し続けていきます。


団長

「てらどらいぶ」管理人。 ゲーム開発のディレクター、動画配信サイト管理人のプロデューサーなどを歴任。 心のゲームは「ウィザードリィ」と「ザナドゥ」。ドラクエとFFならドラクエ派。